1月29日、超党派「脳卒中・循環器病対策フォローアップ議員連盟」の設立総会が開催され、尾辻秀久参議院議員が会長に就任されました。昨年12月1日に脳卒中・循環器病対策基本法が施行されたことを受けて、その理念を具体的政策に反映し、国民の健康寿命の延伸等を図り、医療・介護の負担を軽減することを目的としています。

https://www.sankei.com/politics/news/200129/plt2001290033-n1.html